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神様のような君へ [萌え]



ハッキングが得意な青年――城前塊斗(しろまえかいと)。
塊斗は学生にもかかわらず、最高レベルのプロテクトを ハッキングで突破することで、
無数のAIを統括するC‐AI(セントラル・エーアイ)への命令権を得る。

人が生きるために必要なインフラストラクチャーの大半は、AIにより最適化されている現代。
どんなことでも可能になった塊斗は命令する。

「この俺、城前塊斗のことを大好き、という女の子と会わせてほしい!
目がぱっちりかわいくて、優しく甘えさせてくれて、あと、巨乳で!」

ただし回答は……『該当者なし。検索結果は0件』

落胆する塊斗だったが、AIは深夜のロボット工場を起動し、
塊斗がオーダーしたとおりの容姿のロボットを製造する。

そして数日後、塊斗のイメージした通りの少女――ツクヨミが現れる。

ツクヨミは人間離れした身体能力を持ち、塊斗に絶大な好意を抱いている。
しかし、AIであるため、常識がない。

まだ塊斗の理想に届いてないと判断したツクヨミは、
‘‘大好き’’を完璧に表現しようと決意する。

――神様のような君。
理想の女の子(だけどロボット)と出会った塊斗には、
果たしてどんな未来が待っているのか?

━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…

※予約限定特典について
3月26日(木)までにご予約いただいた方のみ、コンテンツ内に同梱されております。

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